医療大崩壊 

   「あの医者に殺された・・・」2016年7月に亡くなった大橋巨泉さんの家族の嘆きです。巨泉さんは、最後まで現代医療を信じ切っていた。そうして、最後はその信じた医者に殺されたのです。

  「どうやって死にたいですか?」巨泉さんに尋ねた医者の言葉に、耳を疑います。始めから治す気はなく、大量モルヒネを投与された巨泉さんは、みるまに衰弱し呼吸困難で息をひきとった。 

  その在宅医はニキビ治療の専門医だったという。こうしてアッサリ殺されるのです。しかし、ついに週刊誌メデイアなどが、医療告発の大キャンペーンの火蓋を切りました。マスコミが”告発”する

  側に回ったのです。こうして現代医療は、大崩壊を始めています。「もう薬は飲めない」「医者には行けない」ー大手マスコミまでが、警鐘乱打し始めたのです。医療の大量詐欺、大量殺戮の

  巨大犯罪が白日のもとに、晒されようとしています。アメリカの医師でも、現代の医学と病院は「人を生かすのではなく、殺すためにある」と、その証拠に「イスラエル全土で病院がストしたら、

  同国の死亡率が半減し、病院が再開したら、元に戻った」事実をあげます。これは、全世界に言えることです。更に医師は「現代医療で、評価できるのは1割の救命医療に過ぎない。残りの

  9割は慢性病には無力だ。治すどころか悪化させ、死なせている」と、更に地上から9割の医療が消えれば、人類は間違いなく健康になれるーこの良心の医師の警句に、医学界は一言の

  反論もできないのです。医療は、いつ死神に・・・つまり”悪魔”に乗っ取られたのでしょう?ソレハ、約200年前に、石油王のロックフェラー財閥が、莫大な医療利権に眼を付け、それを丸ごと

  乗っ取ったのです。こうして世界の「医療王」として、未だに君臨しています。同財閥は、もう一つの巨大な財閥ロスチャイルド財閥と並んで、現代の地球を支配しています。”これら”こそが

  国際医療マフィアの真の姿なのです。彼等は医療だけでなく、金融、軍事、科学、食糧、農業、教育、メデイア、エネルギー・・・と、あらゆる産業を独占しています。その絶大な権力の下では、

  国家などあってなきがごとしです。すでに地球上では1%の富裕層が99%の富を所有しているのです。格差は爆発的に拡大しています。この事実を知れば地球はすでに1%に凌駕されている。

  この悪魔に支配された現代医療が大崩壊を始めているのです。そもそも西洋医学は「何故病気が起こるのか?」答えられない。東洋医学は「それは”体毒”で起こる」と答えます。東洋医学は

  正しい。”体毒”は代謝能力以上に食べた物が、体内に老廃物として溜まったものです。それは全身臓器、細胞に溜まり弱らせます。これが、病気の根本原因です。現代医学の中心は、薬物

  療法です。化学物質の薬を投与して、病気を治す・・・。しかし、あらゆる薬は”毒”です。これは医学関係者ですら認めています。病気は”体毒”で生じ、そこに”薬毒”を加える。すると、

  ”体毒”+”薬毒”で、病気はひどくなる・・・子供でも分かるが、テスト秀才の、たんなる記憶ロボットの偉い先生達は理解できないのです。病気を治すのは、実に簡単です。5000年の歴史を

  もつヨガの奥義は「少食・断食」は、万病を治すと教えています。少食・断食にすれば”体毒”排泄が促進され、自己浄化でクリーンで理想的な体にもどります。病気は全て消えていきます。

  これが病気が治る絶対律です。しかし、この当たり前の真実を一切習っていない無知な医者達は「餓死する!」と叫び滑稽です。そんな医者にすがる貴方も愚かで滑稽です。医者も患者も

  目覚める時です。現実は悲しすぎます、残酷です。目を背けず、現実を直視して下さい。

医療は、死神にハイジャックされた 癌治療、受けなきゃ4倍、長生きする テレビCM、市販薬も、飲んではいけない
病院に、金と命は、奪われる こんな「手術」は、受けてはいけない 誘われ、騙され、あの世行き
「検診」は、病人狩りの仕掛け罠” 薬は”毒”だ!もう飲むな 流れが変わった!メデイアも医療批判


  


  ◎医療は、死神にハイジャックされた

病気を治すのは自然治癒力ー医聖とヒポクラテス 薬の臨床試験の2/3以上はインチキだ
汝の食を薬とし、汝の薬は食とせよ 医療マフィアが国家財政を食いつぶす
悪魔に魂を売った”近代医学の父” あとがき

  ◯病気を治すのは自然治癒力ー医聖とヒポクラテス

  人は誰でも100人の名医を持つ

  ▼人は生まれながらに、100人の名医を持っている。これは、ヒポクラテスの言葉です。彼は、古代ギリシャの医者で、その箴言(しんげん)は今に伝えられ、医師として今も称えられています。

  「100人の名医」とは、一体何でしょう?一言で言えば自然治癒力のことです。彼は更に次の様に医師たちを戒めます。▼病気とは自らの治癒力で自然に治すものである。▼医者は”100人の

  名医”の手助けにすぎない。つまり、医師の仕事は、患者の自然治癒力を助けることである、と諭しているのです。まさに医療の永遠の真理です。だから、医師、看護師達は、その職責に着く

  時、必ず「医師ヒポクラテスの誓い」を唱和します。その真理に満ちた言葉の数々を紹介しましょう。それは、現代医学が、いかに誤った道に迷い込んでいるかを、静かに正しているのです。

  「食べ間違い」は万病の元である

  まず。人はどうして病気になり、どうして治るのでしょう?▼賢者は健康が最大の人間の喜びと考えるべきである。(人生で最高の喜びは、富や名誉でなく健康である)▼病気は神が治し、

  恩恵は人が授かる(病気を治すのは神の恵み、自然治癒力である)▼人は自然から遠ざかるほど、病気に近づく。(病気の原因は、不自然な生活である)▼病人の概念は存在しても、病気の

  概念は存在しない(病気など存在しない。存在するのは病んだ人間である)ー医聖は、病気の原因は不自然な病気にある、と喝破しています。不自然な生活とは、大自然(大宇宙)が与えた

  生命の真理から、離れた生き方である。そのさいたるものが「食べ間違い」です。その最悪が「過食」(満腹)なのです。だから、万病の治し方も明解です。それは「少食」(空腹)で治ります。

  「食」を「薬」とすれば良いのです。▼食べ物で治せない病気は医者もこれを治せない。(食事こそ万病を治す最善の方法である)▼食事に無知な人が、どうして病気を理解できるだろう。(

  万病は食から起こる。無知で病気は理解できない)